チャイルドセーフガーディング方針・行動規範の遵守について

ポピンズシッターを含むポピンズグループは、国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」監修のもと、お子さまの権利を尊重し安全・安心な環境を守るための「チャイルドセーフガーディング方針・行動規範」を策定しています。
ポピンズグループは、国際基準にかなったお子さまたちの安全・安心な環境づくりを徹底してまいります。

シッターの皆さまにおかれましては、本方針と行動規範を深く理解し、日々の保育業務において遵守を徹底していただくようお願いいたします。

▼目次
特にシッターの皆さまに意識・遵守いただきたいこと
本行動規範では、あらゆる虐待の禁止はもちろんのこと、そこに至る手前の「不適切な行為(関わり)」についても明確に禁止しています。
禁止される不適切な行為の例
あらゆる暴力・虐待(身体的・心理的・性的な暴力、暴言、拒絶的な対応など)
業務上、不必要な身体接触(胸、腰、太もも等を触る、頬ずりをするなど)
権利の侵害と差別(人種、性別、能力等による不当な選別、ひいきなど)
私的な交流の禁止(SNS等での個別連絡、業務外での私的な接点など)
※これらの規範は、ポピンズシッターのサービスご利用者さまだけでなく、広く一般のお子さまに対する言動も対象となります。
方針・行動規範の全文
詳しい内容と全文は、以下よりご確認ください。